受賞と認定

世界各地の最高水準に 
到達するための私たちの取り組み

ワコムは、世界中の業界団体や組織、メディアからさまざまな賞や認定をいただいています。

ワコムのサイン関連製品がレッド ドッド賞を受賞

ワコムのサイン関連製品の 2 モデルが、優れた設計に贈られるレッド ドッド賞を初受賞しました。サインタブレット STU-530 と液晶ペンタブレットDTU-1031 はともに、40 名からなる専門家により 4,000 を超えるエントリーの中から優れた製品として選ばれました。

ワコム ヨーロッパのエンタープライズ ビジネス部門バイス プレジデント、Peter Sommer は次のようにコメントしています。「当社の 2 つの製品が、有名な権威ある賞を受賞したことを非常に誇りに思っています。革新的な技術と優れた設計が融合したワコムのサイン関連製品は、お客様に法的拘束力のあるサインと情報を収集する、確固とした信頼できる方法を提供します。使いやすさとエルゴノミクスを追求した設計により、何よりも重要な紙とペンのような自然な書き心地を実現しています。ワコムが目指す、お客様固有のニーズに対応する革新的設計とは、どのような POS ソリューションやカウンターとも統合が容易だということを意味します」

サインタブレット STU-530

STU-530 は、手書きサインを取得し、認証または確認する必要がある業務といったデジタル ビジネス ワークフローをサポートします。銀行や小売店の POS、コンパクトながら革新的なディスプレイを必要としている企業に最適です。薄型軽量でフラットサーフェスな設計、スマートな艶消しのグレイなボディの STU-530 はカウンターにしっくり馴染むデザインで、フルサイズの文書の表示や記入、デジタルサインが可能です。付属の軽量でスリムなペンは、従来のペンと紙に限りなく近い書き心地を実現し、傷にも強い硬化ガラスを採用した 5 型の高解像度カラー液晶画面を備えた、優れた品質のサインタブレットです。

液晶ペンタブレット DTU-1031

アワード受賞の設計を誇る、ユニークな DTU-1031。高品質の素材で作られたコンパクト設計の液晶ペンタブレット DTU-1031 は、高解像度のカラー ディスプレイとメタリック カラーのスリムなボディが特長でカウンターや POSでの使用に最適です。

DTU-1031、最も革新的なソリューションとして 2013 Salon Solutions Bancaires Award を受賞

ワコムの DTU-1031 LCD 液晶ペンタブレットは、業務フローや契約のペーパーレス化に貢献した 2013 年の最も革新的なソリューションとして、フランスの出版会社 Publi-News the Salon Solutions Bancaires 賞を受賞しました。

ワコムのサウス ヨーロッパ地域ビジネス開発マネージャーを務める Thomas Kaeb は、2013 年パリで開催された Salon Solutions Bancaires コンファレンスにおける授賞式に参加しました。2011 年にはサインタブレットSTU-520 がこの賞を受賞しており、ワコムがデジタルサインソリューションでこの賞を受賞するのは 2 回目になります。

液晶ペンタブレットDTU-1031 は、コンパクトながらフルサイズの文書を表示してデジタルに記入やサインができるディスプレイを必要としている企業や組織に最適なソリューションです。顧客は銀行のカウンターなど、文書のコンテンツをきちんと確認した上でサインを行うことができます。ワコムのサインソリューションは、グアドループの BNP Paribas、スペインの CECA 貯蓄銀行、ポーランドの Alior Bank、イタリアの Banca Intesa といったヨーロッパ各地の銀行ですでに採用されるなど、ワコムは、コスト効率とセキュリティを重視する金融企業と提携関係を構築しています。業務のペーパーレス化を実現することで、銀行はコスト削減を実現するとともに、顧客にも革新的かつ、他とは異なる優れたサービスを提供することができます。

STU-500: TeleCash の電子サインソリューション、Retail Award 受賞

ドイツの「handelsjournal」誌が、今年の「Top Produkt Handel」アワード受賞者の中から、小売部門で最高の製品としてワコムのサインソリューション パートナー TeleCash を選出しました。TeleCash は、2 年連続の受賞です。TeleCashは、「環境への配慮」カテゴリーにおいてワコムの STU サインタブレットを組み合わせた onlineArchive が銀賞を受賞しています。

POS におけるサイン処理の効率化

onlineArchive は、POS (店頭) における支払い手続きのペーパーレス化により、支払処理後に印刷される店舗側の領収書は不要になり、すべてデジタルに保存されます。顧客は、取引を確定するためにワコムのサインタブレットで直接サインし、TeleCash に送信されたそのデータは、安全なサーバー上で中央管理されます。顧客だけが通常どおり、紙の領収書を受け取ります。

材料費の 50 パーセントを削減

デジタル入力のメリット: ペーパーレス化された文書管理に基づく現金取引は、効率および管理性に優れ、材料費の削減につながります。つまり、販売業者は紙の使用量と材料費、その他の文書取り扱いリソースを最大 50% 節約できます。デジタル ワークフローは、小売業者に環境保護の手段とプロセスの最適化によるコスト効率の向上という 2 つの重要な機能を提供します。

TeleCash の onlineArchive の詳細をご確認ください。

CECA で導入された STU-500、TeleTrusT Innovation Award 2009 を受賞

スペイン貯蓄銀行グループ (Confederación Española de Cajas de Ahorros、以下 CECA) の電子サインプロジェクトが、デン・ハーグで開催された 2009 年情報セキュリティ ソリューション ヨーロッパ (ISSE) でドイツの IT セキュリティ協会である TeleTrusT の「TeleTrusT Innovation Award 2009」を受賞しました。

CECA は、Softpro 社が提供した生体認証署名と暗号化技術を組み合わせてお客様の口座契約のサインをデジタル化するワコムの STU-500 液晶サインタブレット (Softpro 社の STU-500 製品名は SignPadeSignio) を採用しました。

2009 年当初より、すでに 1 万台を超えるタブレットとソフトウェアがスペイン貯蓄銀行の支店に導入され、デジタルサインによる取引に使用されています。

記事全文はこちらでご確認ください:http://www.signplus.com/en/press/releases/2009-10-07_TeleTrusT.php

STU-500 と SignDoc、German Technical Inspection Association Group (ドイツ技術検査連盟グループ) の認証マークを取得

TÜV Saarland (Technischer Überwachungs-Verein、TÜV (German Technical Inspection Association Group: ドイツ技術検査連盟グループのメンバー)) は SOFTPRO 社の SignDoc とワコムのサインタブレット STU-500 の組み合わせを認定しました。TÜV は、サインタブレットSignPad eSignio を組み込んだ SignDoc バージョン 3.1 の試験を行い、手書きのサインをデジタルサインとして取得するこの画期的なソフトウェアは、TÜV Saarland により操作の容易性と安全性が確認されました。

STU-500 と SignDocのシームレスな相互作用は、実証テストの担当者を十分満足させるものでした。体系的な実証テストには、SignDoc のデータがサインプロセス中に改ざんされることがないか、サイン済み PDF ファイルの改ざんを検知するかといった内容が含まれました。文書の完全性の試験は、Adobe Reader のような一般的な PDF リーダーと SignDoc を使って行われ、ソフトウェアを使用して、USB 経由でトラフィックからデータ キャプチャするテストも行われました。TÜV は、STU-500 と SignDoc 間の通信においては、使用可能なデータの記録中に単なる「ジャンク データ」は発生するものの、データ傍受は発生しないことを確認しました。

STU-520、最も革新的なソリューションとして 2011 Salon Solutions Bancaires Award を受賞

ワコムの STU-520 LCD サインタブレットは、業務フローや契約のペーパーレス化に貢献した 2011 年の最も革新的なソリューションとして、フランスの出版会社 Publi-News the Salon Solutions Bancaires 賞を受賞しました。

ワコムのサウス ヨーロッパ地域ビジネス開発マネージャーを務める Thomas Kaeb は、パリで開催された Salon Solutions Bancaires コンファレンスにおける授賞式に参加しました。銀行家 2 名とコンサルタント 2 名で構成される独立した審査委員会が、革新性や顧客メリットなどいくつかの条件において評価を行い、ワコムを選出しました。

STU-520 LCDは、カラー ディスプレイを特長とするワコムのサインタブレットファミリーの主要製品です。スペインの CECA 貯蓄銀行、ポーランドの Alior Bank、イタリアの Banca Intesa といったヨーロッパ各地の銀行など、コスト効率とセキュリティを重視する金融企業に採用されています。業務のペーパーレス化を実現することで、銀行はコスト削減を実現するとともに、顧客にも革新的かつ他とは異なる優れたサービスを提供することができます。

ワコム、フランスの National Federation of Trusted Third Parties のアワード受賞

ワコムは、フランスの FNTC (Fédération Nationale des Tiers de Confiance) が、 毎年、民間企業部門で開発されたもっとも優れたアプリケーションに贈っている、Trusted Third Party Innovation Awards (信頼できる革新的なサードパーティ賞) を受賞しました。

この Trusted Third Party Innovation Awards は設定されてから 10 年、デジタル エコノミーの需要な成長要因である電子的データ交換に関連するプロジェクトやソリューションに焦点を当て、評価してきました。フランスの National Federation of Trusted Third Parties から贈られた賞は、パリで開催された「Confidence in the Digital Economy Awards」と呼ばれる ユーザが自信を持って電子データ交換が行える環境をサポートし、安全な技術環境の構築に著しく貢献した機能やプロパティを有する製品の奨励、促進、評価を目的とするセレモニーにおいて授与されました。

ワコムのサインタブレットは、Trusted Third Party Innovation Award の中でも最高のグランプリ賞を受賞しました。ワコムが他と一線を画したサインタブレットの特長には、次のようなものがあります。

  • 一般ユーザや企業は、紙面による契約書への記入やサインが不要になるという 実用的なメリット
  • ハードウェアやソフトウェアの技術的な信頼性を保証
  • デジタルサインタブレットの開発にかかる ROI
  • 法規制環境への準拠
  • クライアントの情報システムとの統合:シンプルかつ非常に容易な実装

STU-520 のようなワコムのサインタブレットは、完全なペーパーレス化を実現するとともに、サインする際の「自然な」ジェスチャーを保存します。契約書に カウンターでサインする場合、行政手続きや支払取引におけるサインなど、サインタブレットは顧客や企業に非常に簡単にデジタルサインが取得できる本格的な機能を提供します。

FNTC の詳細は、こちらを参照してください

デジタルサインソリューション sign&save、2012 年中小企業向けベスト プロダクツに選出

ワコム初のプラグアンドプレイサインソリューション、sign&save が 2500 以上もの製品がノミネートされるなか、2012年の中小企業向けベスト プロダクツの 1 つに選出されました。そして、sign&save は、ドイツの Initiative Mittelstand (SMB イニシアチブ) のオフィス管理部門における「Innovation Price for IT Best of 2012」を受賞しました。 sign&save が賞を受賞するのは、Spanish PC World Award 以来 2 回目となります。

2004 年より国内の中小企業 (SMB) をサポートしている Inititive Mittelstand は、SMB セクターである「Innovationspreis-IT」という部門を設け、最良の IT ソリューションおよび製品を選出しています。こうしたアワードは、すべての規模の企業に、中小企業の日常業務を効率化する IT 技術や製品の開発を奨励するものです。

大学教授や科学者、業界の代表者、ジャーナリストなどで構成された審査委員会は、革新性 (革新性、製品の成熟度、今後の方向性)、中小企業 (SME) への適合性 (SME 妥当性、実用性、実装)、メリット (認識可能なメリット、生産性への影響、効率性) という一定の条件に従い、提出された製品やソリューションの評価を行いました。sign&save はすべての条件を満たし、審査員全員一致で受賞が決定しました。

  • 革新性:sign&save は、市場にユニークかつ革新的なサイ取得機能を提供
  • 適合性:ソフトウェアをインストールし、サインタブレットと PC を接続、そしてサインといった簡単な手順。中小企業向けに開発された sign&save は、より規模の小さい企業のニーズを満たし、固定用/持ち運び用の 2 つのバージョンを提供メリット:sign&save はユーザに業務のペーパーレス化を提供し、サインが必要な場面においても効果的。結果として、紙の文書管理という煩わしさからの解放、すべての面における時間とコストの節約が実現され、業務効率の向上につながる

Sign & Save、PCWorld の「5 Star Award」受賞

ソフトおよびハードウェアのレビューを行うグローバルなコンピュータ雑誌 PCWorld が、ワコム初のプラグアンドプレイサインソリューション、sign&save の実証テストを行いました。sign&save が起業家や中小企業にもたらす優れたメリットが確認され、同誌は最高の「5 Stars Award」という評価を下しました。

ソリューションは、デジタルサイン (パスワード システムを使用) を使うオプションを含め、電子的 ID カードを提供しますが、実際には電子文書における利用のみならず、取引文書へのサインにも活用されています。

ワコムが提案するサインタブレットは、紙を使用せずに電子文書に手書きのサインを取得し、デジタルに保存するサイン入力に特化したタブレットです。

sign&save の 2 つのモデルは、今回テストされた STU-500 と小型で 100 ユーロという価格を抑えた持ち運びに便利なデザインが特長の STU-300 です。両モデルは、印刷や紙へのサイン、スキャンを必要としない、コンピュータから直接 PDF 形式の文書にサインができるソリューションです。

レビュー対象となったタブレットは、解像度 640 x 480 の 5 型ワイド (10.2 x 7.6cm) のモノクロ ディスプレイで、専属のペンを使ってサインすることでリアルタイムにデジタルサインを取得します。また、他のコンテンツや会社のロゴを表示させることも可能です。大型画面なので、どのようなサインにも十分な記入スペースがあり、宅配業者がサイン目的で使用している機器のように画面の端の部分でサインがかすれることもありません。携帯用機器よりは大型な (必要に応じてノートパソコンとともに持ち歩けるコンパクト サイズ) このモデルは、サービス カウンターでの使用を意図して設計されていますが、ケンジントンのセキュリティ スロットは付属していません。

サインにはバッテリを必要としない、電磁共鳴技術および最大 512 レベルの筆圧感知機能を備えたスタイラス ペンを使用するため、精度の高い自筆に近い表現ができます。また、セキュリティのため筆圧や書く速度といったサインそれぞれの生体認証情報を記録します。

利用には、サインを取得して PDF 文書を認証するソフトウェア (sign | pro PDF) が必要です。どのような種類の PDF も使用可能で、タブレットおよび署名済みの文書に表示されるサインの理由を特定し、PDF ファイルを認証します。また、文書に記載のすべてのコンテンツはタブレット画面の追加ウィンドウに表示されます。当社では、関連雑誌「IDG TechStyle」の表示デザインを最終承認する手順に、これを活用しています。

サインされた文書が Adobe Reader で正常に開くことができれば、自動的に署名済み文書を認証するための証明書リストのダウンロードが示唆されます。そして、そのサイン (複数可) が正当であることが確認できるようサインパネルが表示され、その後の文書に変更が加えられた場合は通知されます。

つまり、これはサインが必要な手続きのペーパーレス化を実現するソリューションです。

German Bundesdruckerei (ドイツ連邦印刷局) が推奨するワコムの液晶サインタブレット 

ドイツ連邦印刷局は、数あるサインソリューションの中でもワコムを推奨しています。推奨のサイン タブレットは、eパスポートや住民登録局の ID カードのペーパーレスな申し込みに活用されています。新規パスポートや ID カードを申し込む場合、提出書類の量は多く申請者は数か所にサインをする必要があります。その結果、このソリューションを導入すると、紙、時間、コストを大幅に節減できる可能性があります。

推奨されるワコム製品には、サインタブレットである STU-300、STU-500、STU-520、並びに新しいタブレット DTU-1031 があります。申請者は紙面にサインするのではなく、サインタブレットの画面に直接サインするよう求められます。使用しているソフトウェアが生体認証データを提供する場合は、サインタブレットは書いている時の筆圧や速度、加速具合といった情報を登録し、サインを確認・認証するための署名者各自のプロファイルを作成します。

サインソリューションに加え、PL- / DTU シリーズの液晶ペンタブレットもまた Bundesdruckerei が関連機関に推奨する製品です。ペーパーレスにすることで管理費を削減できるワコムのサインタブレットは、すでに登録局で活用されており、警察やその他の機関においてもペーパーレスな管理方法として検討されています。たとえば、ベルリン連邦州の民生および規制関連局やバイエルン州エルディング市の登録局はすべてサインタブレットに直接サインする方法を採用し、職員および申請者双方の手順を簡易化しています。これによって実務処理の迅速化と市民の待ち時間短縮が実現される一方で、印刷や従来のアーカイブが不要になり職員の時間も節約されています。

Fiducia、Softpro SignDoc を認定

ドイツの金融サービス部門の最大手 IT サービス プロバイダにより、Softpro のソフトウェアは最も厳格なセキュリティ ガイドラインを満たしていることが認定されました。

クレジット ユニオン (Volksbanken や Raiffeisen 銀行) のセキュリティ要件を満たしている、Softpro のソフトウェア SignDoc。Fiducia IT AG は、最大手の IT サービス プロバイダ (金融サービス部門向け) であり、今回のテストにより Softpro がセキュリティ要件を満たしていることを確認しました。

SignDocは、Windows XP ワークステーション、銀行の個々の Windows 2003 Application Server (BAS) および Fiducia 環境にある承認済み Windows Vista ワークステーションへのインストールおよび使用の安全性が確認されました。サードパーティ製ソフトウェアの技術的な安全性の検証は、これらのアプリケーション環境で正常に完了しました。スペイン貯蓄銀行における SignPad と組み合わせて広く活用されている電子サインは、最近、ドイツの IT セキュリティ協会 TeleTrusT の権威ある革新賞を受賞しています。導入の効果は即効性があり、クレジット ユニオンは、認証済みのセキュアな環境で手書きサインの取得と処理のペーパーレス化に成功し、そのメリットを享受しています。

SignDoc は、最も厳格なセキュリティ要件を満たす Softpro ソフトウェア最初の製品です。Softpro の紙面ベース取引の自動署名照合ソリューション SignPlus (南北アメリカの製品名は FraudOne) もまた、同じセキュリティ検証を経て数年前に認証を獲得しています。今回、新たに認証を受けたことで、Softpro は 金融企業向けのセキュリティ ソフトウェアの製造に一層責任をもって取り組む決意を固めました。SignPlus はすでに Fiducia グループのいくつかの組織で実装されています。

Fiducia は、ワークステーションで使用されている各コンポーネントが安全であると確認されたとしても、銀行のワークステーション自体が安全に操作できるよう、Softpro が受けたように、すべてのサードパーティ ソフトウェアが入念なセキュリティ検証を受けるべきであると考えています。ドイツあるいは海外など拠点の場所に関係なく、その他数社の IT サービス プロバイダは、Fiducia が実施しているセキュリティ検証の推奨事項に従っています。よって、Softpro のようなソフトウェア メーカーにとって、セキュリティ検証にパスすることはドイツのクレジット ユニオン市場に積極的な姿勢を示すことになるのです。

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