Bamboo Finelineを始めましょう。

ここでは、スタイラスのセットアップ方法およびアプリとのペアリング方法について説明します。スピーディで簡単なステップや、アプリのペアリング方法を説明した動画を紹介しています。

詳細について

Bamboo Finelineの詳細については
製品情報ページをご覧ください。

詳細はこちら ::before ::after

始めましょう

画面を下にスクロールし、
お手持ちのBamboo Finelineの機能などをご覧ください。

下へスクロール ::before ::after

第2世代

Bamboo Fineline 2
を使い始めるには、こちらをクリックしてください。

詳細はこちら ::before ::after

スピーディで簡単な4つのステップを行うだけで最大の性能を発揮できます。


ステップ1:スタイラスの準備

同梱のUSBケーブルをコンピュータまたはUSB充電器に接続して充電してください。

LEDランプが消えれば、スタイラスの充電は完了です。

ステップ2:iPad®

を準備

iPad の設定を開きます。

Bluetooth®ワイヤレスをオンにします。

「一般」設定で、「ジェスチャ」をオフにします。

ステップ3:対応するアプリをインストールするか、開きます

お使いのスタイラスを使用するには、ワコムスタイラス互換アプリをダウンロードし、お使いのスタイラスとペアリングします

  • Palm-Rejection
  • Pressure-Sensitivity
  • Shortcut-Functionality
  • Available on iPad
  • Available on iPhone

  • sketchbook pro app
    Autodesk® SketchBook®
  • draw 100
    Adobe Draw
  • sketch 100
    Adobe Sketch
  • ArtRage
  • astropad110x100
    Astropad
  • bamboo paper app
    Bamboo Paper
  • Concepts Icon 100 (2)
    Concepts
  • Good Notes
  • IbisPaint
  • medibang app i
    Medibang
  • Sketch Club
  • Tayasui
    Tayasui Sketch
  • Zen Brush app
    Zen Brush 2
  • zoom notes app
    Zoom Notes

ステップ4:アプリとスタイラスをペアリングします。

下にスクロールして、「ペアリング方法」の動画をご覧ください。

アプリを起動し、「設定」メニューを開きます。

アプリの設定メニューを開き、スタイラスサポートを有効にします。

一部のアプリでは、ノートを作成してスタイラスとペアリングする必要があります。

スタイラスボタンを押します。LEDランプが青色に点滅します。

インジケーターランプ(LED)が点灯すると、ペアリング完了です。

初めてペアリングする場合は、4のステップを繰り返します。
アプリを開く際は必ず、スタイラスボタンを押してペアリングしてください。

Accessories

Thin Stylus Nib

3-pack of standard, replacement nibs that can be used with Bamboo Fineline, Bamboo Fineline 2 or Bamboo Stylus fineline.

bamboo paper icon

Bamboo Paper - モバイルデバイスを紙のメモ帳に

Bamboo Paperを使えば、モバイルデバイスが紙のメモ帳に早変わり。ペンで紙に書き込むような自然な感覚で手軽にメモ書き、スケッチ、描画ができます。

Bamboo Paperの詳細を見る ::before ::after





inkspace logo

アイデアを保存、編集、共有する

InkspaceはBamboo NoteやBamboo Paperのアプリとスムーズに連動するクラウドサービス。Inkspaceを使えば、いつでもどこでもメモやアイデアスケッチを保存、共有、同期化することができます。

Inkspaceの詳細を読む ::before ::after

  • サポートページをご覧ください。

    製品を登録された方には、最新の製品アップデート情報や登録者特典などのお得な情報をお送りします。

    サポート

製品・ソリューションに関するよくあるご質問 (FAQ)

まず、スマートスタイラスを用意します。

  1. 同梱のUSBケーブルをコンピュータまたはUSB充電器に接続してBamboo Fineline を充電してください。
  2. LEDランプが消えれば、スタイラスの充電は完了です。バッテリーは約2時間で充電できます。
  3. スタイラスをツイストして、電源をオンにします。LEDランプが2秒点滅します。

iPadまたはiPhoneを準備します。

     4.設定画面を開きます。

             a .Bluetooth® ワイヤレスをオンにします。

             b. 「一般」設定で、ジェスチャをオフにします。iPhoneをお使いの場合はこのステップをスキップしてください。

スタイラスを使用するには、以下の手順を行います。

ワコムスタイラス互換アプリをダウンロードし、お使いのスタイラスとペアリングします。サポート対象のアプリ一覧や、ペアリングに関する動画については、 www.wacom.com/finelinegoをご覧ください。

     5.アプリを起動し、「設定」メニューを開きます。

     6.「設定」メニューを開き、スタイラスサポートを有効にします。一部のアプリでは、新しいメモかノートを作成してスタイラスとペアリングする必要があります。

ペアリングはアプリごとに行います。詳しくは、 www.wacom.com/finelinego をご覧ください。

スタイラスのボタンを押します。LEDランプが青色に点滅します。インジケーターランプ (LED) が点灯すると、ペアリング完了です。

     8.他のアプリと初めてペアリングする場合は、5~7のステップを繰り返します。

「設定」メニューやステップはアプリによって異なるため、アプリの指示に従ってください。Bamboo™ PaperやNoteshelf and Notes Plusなどのアプリは、複数の位置に対応しています。これにより、パフォーマンスが向上します。アプリとペアリングする際はこの機能をご確認ください。

 www.wacom.com/finelinego では、代表的なアプリの設定方法を動画でご覧いただけます。

Bamboo Fineline は、iOSデバイス – 上で自然な書き心地を実感できる筆圧感知機能を搭載したスマートスタイラスです。紙のノートにペンで書くようにお使いいただけます。執筆やメモ書き、アイデアを書き留めるにも便利です。互換性のあるアプリとペアリングしたら、筆圧感知機能やカスタマイズ可能ボタン、ポジショニングなどのスマート機能をお使いください。Bamboo Fineline は、Bluetooth® を搭載している前世代のiPadやiPhone 6でも使用できます。

 

Bamboo Fineline は細いペン先のスタイラスペンです。iPadやiPhoneでメモ書きができるよう設計されています。三角形のエルゴノミクスデザインとソフトタッチの表面により、自然に手になじみます。

Bamboo Fineline は、Bamboo Paperなどの先進的なノートアプリに対応しています。クラウドサービスのInkspaceを使えば、メモやアイデアをデジタルデータとして残すことができます。ツールについて詳しくは、Wacom Marketplaceをご覧ください。

パフォーマンスを最大限に引き出すために、 お使いの Bamboo Fineline を互換性のあるアプリとペアリングしてください。加えて、筆圧感知機能やカスタマイズ可能ボタンなどのスマート機能を使用する場合にもペアリングが必要です。互換性のないアプリでは、ペン先の精度が上がらず、正確に描画できない場合があります。

互換アプリの一覧を確認するには、 www.wacom.com/finelinegoをご覧ください。

Bamboo Finelineは、Bluetooth® を搭載したiPadとiPhoneでお使いいただけます。Bluetooth® を搭載していれば、前世代のiPadやiPhone 6でもお使いいただけます。検証済み機器の一覧は、www.wacom.com/compでご覧いただけます。

IPad:

  • 12.9 インチ iPad Pro
  • iPad Air 2
  • iPad Air
  • iPad mini 3
  • iPad mini 2
  • iPad mini 
  • iPad (第 4 世代)
  • iPad (第 3 世代)

iPhone:

  • iPhone 6
  • iPhone 6 Plus
  • iPhone 6s
  • iPhone 6s Plus

 

注意: Bamboo Finelineは、9.7インチのiPad Proには対応していません。

滑らかな描き心地を実現し、筆圧感知機能やカスタマイズボタンなどのスマート機能を使用するには、iPadまたはiPhoneとBamboo Fineline とを、Bluetooth® で接続する必要があります。

互換アプリの一覧を確認するには、 www.wacom.com/finelinegoをご覧ください。互換アプリは随時追加されています。定期的に最新情報をご確認ください。

Windows 10やAndroidのオペレーティングシステムを搭載したデバイスは、Bamboo Fineline 、オリジナルのBamboo Stylus Finelineとは互換性がないため、お使いいただくことはできません。ただし、Bamboo Smartの正確で自然な描き心地は、数多くのWindowsやAndroidタブレットでも体験できます。詳しくは、Wacom.com/compをご覧ください。

Bamboo Fineline では充電式リチウムイオンバッテリーを使用しています。省電力化されたBluetoothにより、®Bamboo Fineline は約15時間の連続使用が可能です。

Bamboo Fineline の電池容量が15%になるとLEDが赤に点滅し始めます。LEDが点滅したら充電してください。

スタイラス上部にあるキャップを取り外します。

スタイラスケースに同梱されているUSBケーブルを差し込み、コンピュータまたはUSB充電器に接続します。充電中はLEDランプが赤く点灯します。赤いLEDランプが消えれば充電完了です。約2時間で充電できます。

電源のオンとオフは、スタイラスの軸をツイストして切り替えます。LEDランプが青い場合はオン、赤い場合はスタイラスの電源がオフになっていることを示します。Bamboo Fineline スタイラスがスリープモードになっている場合、スタイラスのペン先をタブレット画面に触れると自動的に復帰します。お使いのアプリとのペアリングが必要な場合は、ボタンを押してください。10分間操作がない場合、Bamboo Finelineの電源は自動的にオフになります。手動で電源をオフにする場合は、ボタンを5秒間押したままにしてください。これで、すべてのアプリと切断されます。

画面上でスタイラス操作が行われていないと、Bamboo Fineline は10~15秒後に自動的にスリープモードに入ります。スリープモードの場合、一度のフル充電で約10,000時間の待機が可能です。Bamboo Fineline をスリープモードから復帰させるには、スタイラスのペン先でタブレット画面をタップします。

バッテリーのパフォーマンスを最大化するため、スタイラスを使っていないときは電源をお切りください。

ペン先が画面に正しく接触するように、Bamboo Finelineの下端部を握ります。ペン先の黒い部分に指を近づけすぎないようにご注意ください。

Bamboo Finelineには、スタイラスが画面に触れたときに圧力を検知する技術が使われています。筆圧により、画面上で線の太さを調整することができます。紙の上でペンや鉛筆を使う感覚で、太い線を描くには筆圧を強く、細い線を描くには筆圧を弱くします。ペンの筆圧感知機能により、自然な描写が実現します。Bamboo Fineline と互換性のあるアプリにはさまざまペンツールがあり、筆圧感知機能も搭載されています。

ボタンには機能を割り当てることができます。一部を除く互換アプリで、さまざまな機能の中から選んで割り当てることができます。たとえば、Bamboo Paperの場合、「消しゴム」、「取り消し」、「やり直し」、「フルスクリーン」から選択できます。

LEDランプは、ペアリングや接続状況、バッテリーの残容量など、Bamboo Fineline の状態を示します。LEDランプには青と赤の2色があり、それぞれ点灯したり点滅したりします。以下はその詳細です。

  • Bamboo Fineline の電源をオンにすると、LEDランプが青く2回点滅し、スタイラスの電源がオンになったことを示します。
  • Bamboo Fineline の電源をオフにすると、LEDランプが赤く2回点滅し、スタイラスの電源がオフになったことを示します。
  • バッテリーの容量が少なくなると、LEDランプが赤く光ります。
  • 充電中はLEDランプが赤く点灯します。
  • ·         LEDランプが消えれば、スタイラスの充電は完了です。
  • ·         アプリとのペアリングを試みている間、スタイラスは青く点滅します。
  • ·         スタイラスとアプリがペアリングされると、LEDランプは青く点灯します。

Bamboo Finelineでは、iPadまたはiPhoneの画面に100 kmよりも長い線を描くことができます。交換の目安は数か月ですが、ペン先の摩耗が予想よりも激しい場合は、描く際の筆圧を弱くしてみてください。交換用ペン先はオンラインショップのワコムストアでお求めいただけます。付属品やその他のオプション製品については、http://wacom.com/ja-jpにアクセスし、「STORE」をクリックしてください。

Bamboo Fineline(ACK22301)の交換用ペン先は、Wacom.comのストアでご購入いただけます。

バッテリーの処分方法については、Wacom.comにアクセスして「サポート」をクリックします。

まず、バッテリーが充電されていることをご確認ください。次に、iPadまたはiPhoneのBluetooth® ワイヤレスがオンになっており、スタイラスと接続されていることを確認します。スタイラスのグリップ部分を持つ際、ペン先が画面に正しく接触するよう下のほうを握ってください。

Bamboo Fineline  は互換アプリとペアリングする必要があります。  www.wacom.com/finelinego で、互換アプリ一覧やペアリングに関する動画を公開しています。ぜひご覧ください。さらにヘルプが必要な場合は、Wacom.comにアクセスして「サポート」をクリックしてください。

スタイラスと互換性のないアプリをお使いの場合、これを防ぐことはできません。必ず互換アプリを使用し、アプリとスタイラスがペアリングされていることをご確認ください。ランプが青く点滅しているのは、正しくペアリングされている証拠です。サポート対象のアプリ一覧や、ペアリングに関する動画については、 www.wacom.com/finelinego    
をご覧ください。             

問題が解決しない場合は、互換アプリのスタイラス設定画面を開き、最も使いやすい位置をお選びください。Bamboo™ Paper、 Noteshelfand Notes Plusなどのアプリをお使いの場合は、複数の位置を選択できます。

未対応のアプリをお使いの場合は、スタイラスをできるだけ垂直にするか、iPadをランドスケープモードにすると、この現象は起きにくくなります。

iPadまたはiPhoneの設定画面に移動し、「マルチタスク用ジェスチャ」をオフにしてください。ただし、特にお絵描きアプリなどでは、マルチタッチが有効になっており、パームリジェクションがサポートされない場合があります。誤操作を防ぐために、画面に手が触れないようにしてください。

青いLEDランプが消えている場合は、ボタンを押してアプリと接続し直してください。LEDランプが点灯しておらず、Bamboo Fineline が正常に動作していない場合は、クイックスタートガイドまたは www.wacom.com/finelinegoの指示に従って、アプリと接続し直してください。

使用しているアプリ’によっては、アプリを接続し直すと、Bamboo Finelineとの接続が切れてしまうことがあります。LEDランプが消えている場合は、アプリ接続時に必ずボタンを押してスタイラスと接続してください。

Bamboo Fineline とアプリがペアリングされている場合、LEDランプは青色に点灯します。LEDランプが消えている場合は、ボタンを押してアプリと接続し直してください。

Back to top
A+ A-